Tuesday, December 25, 2007

「明香ちゃんの心臓」という本を読んだとあった。
「小児救急」と同じ作者である。
高いので図書館で借りて読むことにして、今日から読み始めた。
勝手に遠い昔のことと思っていたその事件が、
娘の手術、入院とそう変わらない日寺期であったということを、
初めて知った。
本を持つ手が震えた。
娘が入院していた病院では、

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